みなさん、こんばんは。
とてもとても遅らばせながら、あけましておめでとうございます!(遅すぎますね笑)
本年もよろしくお願いいたします。
eichanの方は今年も年始から英語コーチング/コーチ育成のコンサル、そしてAIを使ったプロジェクトなどありがたいことに引き続きフルスロットルで活動しております。
(👇コース中、卒業されたクライアントさんからいただく新年ご挨拶等々が心からの毎年の楽しみです。今回の記事内容にも繋がりますが、私のゴールは英語の目標達成はもちろん、コース後のクライアントさんのQRLを上げることをとても大事にしています。)










毎回ブログ記事の冒頭では最近のコーチングにおけるAI活用について触れていますが、2ヶ月前からもAIはコーチングに使えそうな進化をどんどん続けていて、
先日、『NotebookLM』の新機能「Audio Overview」を使って、自分の過去のブログ記事を全部読み込ませて音声化してみました。
それを妻と愛犬と一緒に聞いていたら、妻から「eichanの記事って、クライアントさんへの愛と熱量が溢れすぎてて、もはや宗教レベルだよね」と言われました(笑)。
でも冷静に考えると、その「クライアントさんに対する熱量」というのは、
実はコーチングにおいて最も大切な要素だと思っています。
そして、その熱量を最高潮に持っていくべき瞬間が、今回のテーマであるコースの「卒業式」。
育成・コンサルさせていただいているコーチの方々の面談動画を見ていて気になっていることは、卒業式を単なる「コース最後のひとつの面談」として捉えてしまっていることです。
断言しますが、それは大きな間違いです。
(というか、もったいない!!)
卒業式は、クライアントさんが数ヶ月間積み重ねてきた努力と成果を、コーチが最大級の熱意をもって”プレゼンテーション(綺麗に整理して、今後のクライアントさんのために大事なことを伝える)”する場です。
そして何より、「あなたの成長を、私は心から嬉しく思っている」という気持ちを、とにかく高い熱量で伝える”最後のチャンス”なんです。
今回はそんな卒業式のアジェンダやモデルケース、伝えるための技術を具体的にお見せし、コーチの皆さんの想いをよりダイレクトにクライアントさんに届けられる方法を詳しく解説していきます。
それでは、いってみましょう!
目次
英語コーチング卒業式の本質的な価値を理解する

なぜ多くのコーチが卒業式を軽視してしまうのか
まず改めて、非常にもったいない現実からお話しします。
私が見てきた1,000人以上のコーチングケースの中で(こちらはスクール時代も入っているので、自分だけではなくさまざまなコーチの卒業式をみているという意味です)、
卒業式を適切に実施できているコーチは、正直3割もいません。
卒業式を「最後の面談」「オリジナルの修了証を渡す場」「今後の学習アドバイスをする時間」程度にしか捉えられていないというケースがしばしば。
でも、考えてみてください。クライアントさんは3ヶ月、6ヶ月、時には1年以上という長い期間、毎日2-3時間という膨大な時間を英語学習に投資してきたんです。
その集大成の瞬間を、「いつもの面談」のように終わらせてしまうのはあまりにもったいないと思いませんか?
私自身、初めて卒業式の重要性に気づいたのは、コーチング1年目の頃でした。ある外資系企業のクライアントさんが卒業される時、いつも通りの面談のように進めようとしていたら、クライアントさんから「今日で最後なのに、いつもと同じですか?」と言われてハッとしたんです。
その時の自分の準備不足と、クライアントさんへの配慮の欠如を今でもすごく後悔しています。
そしてそれ以来自分の中で、卒業式に対する考え方や取り組み方を変え、今では「コースがただ終わってしまう」ではなく、
「クライアントさんの成長した箇所、今後の課題をこれでもかとお伝えし、卒業した後にもクライアントさんの価値になる卒業式とは何か?」
を考え続けるようになりました。
卒業式は「未来への架け橋」である
この考え方で8年間英語コーチングをする中で、卒業式は単なる「区切り」ではなくクライアントさんの「未来への架け橋」だということがわかってきました。
コーチングが終わった後も、クライアントさんは英語学習を続けていきます。その時に「あの卒業式でコーチが見せてくれた私の成長」「コーチが示してくれた未来への道筋」が、必ず迷った時の道しるべになります。
実際に、卒業して1年後にクライアントさんから
「卒業式でもらったシートを今でも見返しています」
「あの時コーチが言ってくれた言葉が、今の私の支えです」
「あの時英語を頑張ったという体験そのものが、次のアクションの言動力になります」
といったメッセージをいただくことが何度もありました。(冒頭お見せしたクライアントさんからいただいた新年のご挨拶でも、みなさんが行動を起こそうとされている様子がひしひしと伝わってきますよね)
だからこそ、卒業式は全身全霊をかけて準備し、実施すべき大切な面談なんです。
卒業式の4つの必須構成要素

事前準備が全てを決める
それではここからは、卒業式で具体的に何をすべきかを具体的に解説します。
まず大前提として、卒業式の準備は最低でも「2週間前」から始めてください。当日思いつきで話すなんて、プロとしては論外です。
私は卒業式のために、最低でも5-6時間は準備に費やします。「そんなに時間かけられない…」と思うかもしれませんが、3ヶ月・6ヶ月・12ヶ月以上毎日クライアントさんのことを考えてきたコーチなら、むしろ5-6時間では足りないくらいのはずです。
実際、私が準備する際は、まずクライアントさんとの全てのチャット履歴を読み返します。初回面談の記録から始まって、日々の学習報告、悩み相談、喜びの共有まで、全てを振り返ります。
そうすることで、クライアントさんがどれだけの道のりを歩んできたかが鮮明に浮かび上がってきます。
その上で情報をまとめるシートを作成するので、どんなイメージかをまずお伝えします👇
(こちらは一例で、クライアントさんによってお見せする情報や内容は微調整するべきです。今回は抜き出しやすい要素を抽出しました)
わかりやすいように、ここではこのシートのことを「卒業後ロードマップ」と呼びます。

必須要素1:長期的なゴールの明確化
まず最初に行うのは、コーチング卒業後の長期的なゴール設定です。
ここで重要なのは、定性的なゴール・定量的なゴールの2種類を設定することです。
定性的なゴールとしては、例えば「海外のクライアントと対等にディスカッションできる自分」「英語のプレゼンで堂々と自分の意見を伝えられる姿」「家族と海外旅行で通訳なしで楽しめる未来」といった、情熱的でビジュアルに想像できるものを設定します。
定量的なゴールとしては、「TOEIC900点突破」「VERSANTで60点以上」「1分間でWPM150語以上のスピーキング」など、明確に測定可能な数値目標を設定します。
注意点として、これらは卒業式で初めて聞く内容では当然ダメです。コース期間中に常に把握し、クライアントさんと共有できている必要があります。
(👇このように、定性的なゴール、定量的なゴールを必ずまとめておきましょう。これを元に先の「卒業後ロードマップ」の一番上に記載をします)

必須要素2:現状値の把握
次に、設定したゴールに対して現在地(現状値)を正確に伝えます。
これも定性的・定量的の両面から伝えることが重要です。
定性的な現状としては、「3ヶ月前は英語を話すことに恐怖心があった○○さんが、今では自信を持って発話できるようになっている。表情も明るくなり、英語を話すことを楽しんでいる様子が伝わる」といった、コーチの目から見た定性的な変化をリストにしておいて全て抜け漏れなくお伝えします。
(👇よくある定性的な変化をまとめますが、こちらはしっかりクライアントさん別に観察して整理しましょう)
【よくある定性的な変化例】
◎音声知覚
-オーバーラッピングの際、それぞれの音の変化を正確に再現できている
-オーバーラッピングの際、スピーカーのイントネーション・抑揚まで正確に再現できている
-シャドーイングの際、音を真似する意識を強く感じる
-シャドーイングの際、2-3語遅れた正確なタイミングで発話できている
-シャドーイングの際、苦手な音の変化を意識し改善傾向にある
◎意味理解
-英文のおおまかな内容をより高い精度・スピードで把握できている
-単語•表現など意味理解を阻害する要因が減っている
-チャンクリーディングを会得し、以前よりも素早く英文を読解できている
◎概念化
-自分の言いたいことをシンプル化することで、発話の幅が広がっている
-結論→理由→具体例の英語らしい順で発話できている
-ハイコンテクスト・ローコンテクストを正しく理解し、積極的に発話できている
◎文章化
-間違いを恐れず、スピードを意識した発話ができている
-文章構成の正確さ・スピードが向上している
-自信を持った発話ができている
-苦手だった疑問文や文法の発話の正確さ・スピードが向上している
◎音声化
-日本人が苦手な/æ/や/θ/の音が正確に発音できている
-英語全般のシュワサウンド(口の動かし方)が改善している
-コーチの耳で聞いて、伝わる英語の割合が増えている
◎学習習慣
-英語に取り組む姿勢が改善し、今まで以上に学習時間を捻出できている
-朝早起きするという習慣がついてきた(QOLが向上している)
-短期記憶を繰り返したことで、脳の海馬が鍛えられている(記憶する力が改善している)
定量的な現状としては、リスニングではWPM180の音声を90%以上理解できるレベル、スピーキングではWPM110、SPM12という具体的な数値、語彙量は5,000語レベルといった客観的データを提示します。
(👇「卒業後ロードマップ」のこちらの箇所が一例です)

私が実際に使っているデータとしては、初回と最終回の1分間スピーチ音声の比較があります。これを並べて聞いてもらうと、違いも一目瞭然です。
さらに、WPM(1分間に話せる単語数)とSPM(1分間に話せる文章数)の推移を週次でグラフ化します。右肩上がりのグラフを見ると、クライアントさんも「本当に成長してきたんだ」と実感できます。
加えて学習時間の累計も重要なデータ。
この現状把握があって初めて、「コース開始からどのくらい成長できたのか」「クライアントさんが理想としてる中長期ゴールまでのgapはどの程度」が見えてきます。
Gapを可視化することで、クライアントさんも「ここまで来たんだ」という達成感と、「まだここを頑張れば良いんだ」という明確な方向性を持つことができます。
必須要素3:年間カリキュラムの提示
ゴールと現在地が明確になったら、その差を埋めるための具体的なカリキュラムを提示します。期間は6ヶ月から1年で設定し、月別・週別の学習計画まで落とし込みます。
ここで手を抜くコーチが多いですが、独学でも迷わず進められるレベルまで具体化することが重要です。例えば、「4月:シャドーイング教材○○のUnit1-5を完了、単語帳○○の1-500を暗記」「5月:オンライン英会話を週3回開始、ビジネス英語表現集○○を1日10表現ずつ」といった具合に、教材名まで明記します。
さらに、教材のAmazonリンクやオンラインサービスのURLも全てシートに貼っておきます。クライアントさんが「やろう!」と思った瞬間に、すぐに行動に移せる環境を整えます。(クライアントさんがすでにお持ちのものは不要なので、人によって使い分けましょう。)
👇色々なクライアントさんの例を、載せています。(クライアントさんのタイプに合わせてデザイン等も微調整するのがミニポイントです)





必須要素4:パーソナライズした参考資料
卒業式の最後の要素として、クライアントさん一人ひとりに完全にパーソナライズされた参考資料をお渡しします。これは単なる「おすすめ教材リスト」ではありません。
そのクライアントさんの職業、業界、趣味、関心、家族構成、学習スタイル、性格特性、これら全てを考慮した上で、「この人のためだけの」資料を作成していくイメージです。
(👇「卒業後ロードマップ」ではこちらがその一部ですが、別のタブを作って詳細を説明することも大切)

(👇こちらはAIに興味津々のクライアントさんに、英語学習に使えるプロンプトを)

(👇こちらは海外に駐在されるクライアントさんに、海外のおすすめ本・番組を)

他にも金融関連のお仕事の方には、Financial Timesの無料購読方法の詳細な手順、金融英語に特化したPodcast3選とそれぞれの特徴や聴き方のコツ、LinkedInで金融プロフェッショナルをフォローするリストと、各人物がなぜフォローすべきかの理由などを説明。
プライベート関連では、お子さんと一緒に見られる英語アニメのNetflixリストと、それぞれのアニメの英語レベルと学習ポイント、育児しながら聞けるオーディオブックの具体的なタイトルと内容紹介などなど、
クライアントさんのニーズを先取りして「こんなものあったら便利じゃないかな?」を詰め込んでいきます(これがtoo muchに感じるクライアントさんももちろんいらっしゃるので、バランスは考えながら)
ここまで「卒業後ロードマップ」を作る上で重要な要素をまとめてきました。
細かいことですがこれらの情報は必ず「卒業後の年間カリキュラムシート」として、1枚のGoogleスプレッドシートにまとめます。
こちらはクライアントさんが一元化されたものを一目見ればやることがわかり、使い勝手は良いからです。
上記の例のようにシートは色分けをし、優先度の高いものを選別、余裕があればやってほしいものは別の色、といった具合に視覚的にも分かりやすくします。さらに、各教材や資料へのリンクは全てクリック一つで飛べるようにして、アクセスのハードルを極限まで下げる。
このレベルまでパーソナライズすることで、クライアントさんにとって本当に価値のある資料・成果物になります。
成長箇所の共有こそが卒業式の核心

なぜ「成長の共有」が最重要なのか
ここまで卒業式の構成要素を整理し、事前準備の重要性についてお伝えしました。
ただこれらの情報はあくまで”情報”。
コーチが卒業式で大切にするべきことは、これらの資料を準備した上で熱量を込めるべき「成長・成果の共有」です。なぜなら、クライアントさんは自分の成長を客観的に認識できていないことが多いからです。
毎日学習していると、クライアントさんは「まだまだできないこと」ばかりに目が行きがちです。特に真面目なクライアントさんほど、自分の成長を過小評価してしまう傾向があります。
だからこそコーチが、クライアントさんの成長を「これでもか」というくらい具体的に、熱く伝える必要があります。
こちらはなかなか全てを言語化するのは難しいのですが、『英語コーチ養成コンサル』のコーチの方々にお伝えしているのは、
「クライアントさんのリスペクトできるところ、大好きなところを一旦全てまとめて、それを卒業式前に見て何度も思い出すこと」
という点です。
当然コーチも人間なので、クライアントさんの対応で嫌なこともあったはず。
でも同様に3ヶ月・6ヶ月・12ヶ月一緒に走ってきた(毎日考えてきた)クライアントさんのことは、あなたが一番よくわかっているはず。
改めて「このクライアントさんはここがすごいよな〜〜〜!」と考えることで、定性的な話ですが卒業式の言葉に心が乗ります。
(『英語コーチ養成コンサル』では1対1で卒業式のロープレなどもするので、気になる方はこちらから)

言葉に心が乗ると、私自身卒業式で、感極まって涙が出てしまうことも珍しくありません。でも、それでいいです。むしろ、それくらいクライアントさんの成長を喜べるコーチでありたい、そんなコーチが世の中に溢れたらいいと常に思っています。
プロの英語コーチとしての心構え

涙が出るほどのコミットメントとは
改めて大事なことなので、プロの英語コーチとしての卒業式に対する私の信念を書きたいと思います。
(こちらは読者の方を一時的に放っておいて🙏、今現在私が育成させていただいているコーチの方々へのメッセージです)
「最高の卒業式は、コーチとクライアントさんがお互いに涙する」
というものが私は理想だと思っています。
これは決して大袈裟な表現ではなく、私がこれまで担当した200名以上のクライアントさんのうち、印象に残っている卒業式は全て、お互いに感極まって涙した瞬間がありました。
なぜ涙が出るのか。
それは、困難な道を共に乗り越えたという絆があるからです。
クライアントさんが「英語なんて無理」と言っていた初日から、「英語で会議をリードできました!」と報告してくれるまでの道のり。その全てを一緒に歩んできたからこそ、感情が溢れます。
あるクライアントさんの卒業式での出来事を今でも鮮明に覚えているのは、そのクライアントさんは、コース開始時は「自分は語学の才能がない」と完全に自信を失っていました。
でも毎日2時間の学習を9ヶ月間継続し(めちゃくちゃ紆余曲折あったものの)、最終的にTOEIC400点から850点まで上げることができました。
卒業式でその成長の軌跡を一緒に振り返っていた時、クライアントさんが突然涙を流されました。
「こんなに頑張れた自分が信じられない」と。
その姿を見て、私も涙を抑えることができませんでした。「○○さんの努力を毎日見させていただいて、私の方が勇気をもらいました」と伝えると、二人でしばらく泣きながら笑い合っていました。英語コーチングをしていると、卒業式にかかわらずこんな最高の、素敵な体験が山ほどあります。
ここで強調したいのは、重要なのは「泣くこと」「涙が出る」卒業式ではないとダメというわけではなく、
「涙が出るほどクライアントさん」にコミットする」というコーチの姿勢が大切ということです。
その思いは、必ず伝わります。
卒業式とはクライアントさんの成果を伝えるものと思いきや、
実はコーチにとっての「成績表」です。コース期間中、どれだけクライアントさんのことを考えて行動できたかの集大成が、そこに全て現れます。
もし卒業式で「今日もいつも通りの面談でいいか」と思ってしまうなら、それはコース期間中のコミットメントが不足していた証拠です。本気でクライアントさんと向き合ってきたなら、卒業式では伝えたいことが山ほど山ほどあるはずです。
「明日、○○さんにこれを伝えたい」「あの成長をどう表現しよう」と考えていると、気づいたら朝になっていることも。
でも、それでいいんです。
それくらい卒業式を大切にすることが、コーチとしての誇りだと思っています。
まとめ:英語コーチングの卒業式、今日から全力で

いかがだったでしょうか?
今回は、英語コーチングにおける卒業式の重要性と具体的な実施方法について、詳しく解説してきました。
書いていて色々と熱くなってしまいましたが、優秀なコーチは皆、コース期間中はもちろん、卒業式でもとてつもない熱量を持っています。
あなたは、「涙が出るほどクライアントさんにコミットする」という姿勢を持てていますでしょうか?
今回の記事が、一人でも多くのコーチの卒業式を変え、一人でも多くのクライアントさんに感動を与えるきっかけになれば、心から嬉しいです。
「より具体的な卒業式シートのテンプレートが欲しい」「実際の卒業式の様子を見てみたい」という方は、スパルタではありますが無料メルマガにご登録ください。
(最近ごんさんのおかげもあって👇非常に多くの方から『英語コーチ養成コンサル』についてお問い合わせをいただいています🙏。
現状4ヶ月以上待ちですがコンサルティング・コースのご案内はメルマガのみでご案内しておりますので、ご興味がある方はそちらからご連絡をお願いいたします)
大手スクールでトップコーチになるために意識した、
・満足度
・英語力の伸び
・継続率
・コーチング力
・ティーチング力
これら全てを最大化するための秘訣を、メルマガ限定で無料配信しておりますので「スパルタな内容でもついていける」という方はぜひ。

それでは、今年もよろしくお願いいたします!!



